六花 デッキ。 【#遊戯王】六花デッキレシピまとめ

【魔救マグネット】、【六花アロマ】、【エルドリッチ堕天使】デッキを紹介!!

⚒ 六花は基本的に場の植物をリリースして自身を出すだけなので、盤面の数は変わりません。 この効果で特殊召喚した「イービル・ソーン」は効果を発動する事ができない。 今後も強化が期待できるテーマなので、将来的に期待して良いテーマの1つではないかと個人的には感じます (イラストアドも高いので!!). 森羅、アロマ、捕食植物、蟲惑魔、ナチュルなどカテゴリーに属するものも確認しましたが、やはり上記4体ないし5体展開に貢献するもので、素引きNG札にならないカードはそうそうないです。

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【六花(りっか)デッキ】カード効果13枚,デッキレシピまとめ

😆 先攻 1ターン目などの初動であれば 1体のサーチに留め、上記の 「六花のひとひら」のようなリリース先として使いやすいモンスターがいるのであれば 2体サーチを視野に入れるという運用で良いかと思います。 どのカードも素引きしてもや薔薇恋人で手札から展開できるし、デッキではロンファ、、超栄養太陽でリクル、とマルデルでサーチ、と手札に来ようがデッキに眠ってようがどのモンスターにもアクセスが非常に容易なのです。

降り積もる恵みの結晶「六花」デッキ紹介

⌚ この効果の発動後、ターン終了時まで自分は植物族モンスターしか特殊召喚できない。 相手エンドフェイズの自己蘇生も有難く、自己蘇生後は除外されるなどの制約も無いため上手く使えれば毎ターンのように サーチ or墓地肥やし+リリース要員となれるため 「六花」テーマを動かす上では重要なポジションを担っています。 前述もしたように 「六花」モンスターは手札または墓地で発動する効果を持っている上にサーチもしくは墓地肥やし効果を使った後の自身はリリース用として使えるためコンボの初動として非常に扱いやすく、このカード自体のステータスも レベル 1で攻守 0なため引き込みやすいというのも魅力的です。

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遊戯王 六花デッキを救いたい(フリー向け)|かせき|note

😅 レベル指定の無いリクルート効果を持つ 「ローンファイア・ブロッサム」も展開力として非常に優秀です。 「光の王マルデル」や 「妖精弓士イングナル」が手札に来てしまった場合でも 「六花精スノードロップ」なら自身と一緒に特殊召喚して展開できるため事故になりにくいです。 今回は以前も「六花」デッキを作られていただきアップさせていただきましたが、 そこまで大きくは変わっておりませんが、新弾で登場した「簡素融合」の登場により動きがさらに安定したため、ご紹介させていただけたらと思います。

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【六花(りっか)デッキ】カード効果13枚,デッキレシピまとめ

🔥 そのモンスターのレベルをターン終了時まで2つ下げる。

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遊戯王 六花デッキを救いたい(フリー向け)|かせき|note

🤜 このカードを特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は植物族モンスターしかできない。

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【魔救マグネット】、【六花アロマ】、【エルドリッチ堕天使】デッキを紹介!!

🖐 イービルソーンは単純に1:2交換取れる優秀なカードですが、その分2枚以上引くと事故るという無視できないリスクを抱えます。 その後、このカードをそのモンスターの下に重ねてX素材にできる。 またカンザシのX素材が残っているので、ティアドロップで相手モンスターをリリースした後に何かしら蘇生できます。

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【遊戯王OCG】ゼロから覚える「六花」テーマ紹介

💕 デッキレシピとそのデッキについて、軽く感想や動かし方等を書いてみたので、興味のあるデッキがありましたら、見ていただけると幸いです。 まずは継続してアドバンテージ源となる《ひとひら》《ボタン》《エリカ》を揃えることを念頭に置きつつ展開していきましょう。 自分フィールドの植物族1体をリリースして、手札から自身と植物族1体を特殊召喚できるモンスター これまで植物族になかった展開効果の持ち主で、展開の起点を作る優れたモンスターです。

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